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カラーバターで自分の色を作る その3 塗布編

カラーバターで自分の色を作る その3 塗布編

準備するものは
カラーバターのミックス、ビニル手袋、荒目のコーム、ラップです。

※色が濃い場合は白の洗面器具に染まってしまいます。染まってしまうと拭き取ったりしてもほぼ取れません。付着したらいたら強アルカリ系の洗剤をコットンに染み込ませ貼り付けて放置して下さい。

髪の毛をシャンプーします。毛先までしっかりシャンプーして下さい。トリートメントシャンプーは色むらができるので使用しないでください。さっぱりしたシャンプー剤が最適です。トリートメントやリンスは使用しないでください。
しっかり髪をすすぎ髪のシャンプーを落とします。

タオルドライをしっかりします。

ロングの女性でオイルのスタイリングを長期間していたり、
強いワックスを使用している男性はしっかりシャンプーしても残留しているのでウエットのままですと色むらが起こります。

そんな時は一度80%暗いドライングしてから塗布するとしっかり入ります。

塗布した後にコームスルーして馴染ませます。
カラーバターは髪に塗布した瞬間一番最初に色が入ります。そのためムラ塗りして色が入った後に上乗せしても色が綺麗に入りません。
長い髪は丁寧にセクションごとに塗布が必要です。

一番簡単なのは男性などでよく見かけるベリーショートヘアです。ショートヘアぐらいですと鹿kり毛束をわけとり根本から塗布していって下さい。
根本が一番色が入りにくいです。原因は塗りにくいからです。

できレバ頭皮に付けないように注意して塗ることをお勧めします。顔まわりにはみ出ると濃い色の場合はとれにくくなります。
最初は薄めカラーで練習して慣れたら濃いめカラーで試していくと手加減が分かり易いです。

カラーバターで自分の色を作る 説明編 その1
カラーバターで自分の色を作る ミックス編 その2
カラーバターで自分の色を作る 塗布編 その3

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